福祉のまちづくりシンポジウム
安心して住み続けられるまちづくりを考える
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使いやすいものづくり、住まいづくり、まちづくりのためには、ユーザーとつくり手が、ともに考え・試行錯誤しながらよりよいものを生み出していくプロセスが必要です。ユーザー自身に求められている視点、作り手はどのようにユーザーと向き合い、ユーザー自身はどのように声を届けていけば良いのか、講演と事例報告をもとに考えます。
日時
平成21年2月26日(木)午後6時~8時場所
サンライフ練馬(西武池袋線中村橋駅徒歩3分)プログラム
(1)基調講演「安心して住み続けられるまちづくり」
・・・講師:髙橋儀平氏(東洋大学ライフデザイン学部教授)(2)事例報告「使い手と一緒に考える ものづくり・住まいづくり・まちづくり」
・・・コーディネーター:髙橋儀平氏パネリスト(事例報告):
『ものづくりの現場で』
奥山俊博氏(東京大学先端科学技術研究センター)
『住まいづくりの現場で』
・・・植田瑞昌氏(一級建築士、福祉住環境コーディネーター1級)
『まちづくりの立場から』
・・・福永順彦氏 ((株)場所づくり研究所プレイス代表)
意見交換会
・・・パネリストと会場のみなさん主催
練馬区健康福祉事業本部福祉部 地域福祉課行事参加にあたり、配慮が必要な方は2月20日(金)までに練馬区地域福祉課までお知らせください。 ※手話通訳あり、保育あり(要申込)
電話:03-3993-1111㈹ FAX:03-5984-1214
本行事は、練馬区「ユニバーサルデザインイベントマニュアル」の実証実験として行われます。


