「核=原子力」発電の問題点をあらためて問う
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【日時】2月27日(土)14:00~16:30 [開場13:30~]
【場所】武蔵大学江古田キャンパス 8号館8603教室
【講師】小出裕章さん(京都大学原子炉実験所助教授)
【参加費】500円(資料代)
政策転換!原子力より元気力!
核のない未来をめざすドイツ・シェーナウの脱原発への取り組みに学ぶ市民集会@練馬から、すでに7年が経ちました。 地球環境が危機に直面する今、本当に必要な選択は何か?原発が本当にCO2を出さないエネルギー源なのか?増え続ける放射能のごみはどうするのか?…「核=原子力」発電の問題について正しく知り、考え、さらに多くの人たちに発信していくために、多くの皆さんの参加をお待ちしています!日程
14:00-15:30講演:小出裕章さん
(京都大学原子炉実験所 助教授)
15:30-15:50
報告:今何が起きているか?
澤井正子(原子力資料情報室)
15:50-16:10
質疑応答
16:10-
実行委員会からのメッセージ
新藤絹代(環境まちづくりNPOエコメッセ練馬運営委員長)
※賛同団体によるブース展示は13:30-16:30までです
主催
核・原子力のない未来をめざす市民集会@練馬問合せ
TEL:090-4057-5741(しんどう)FAX:03-3920-6004(環境まちづくりNPOエコメッセ練馬・元気力発電所関町店)


